タンクローリーの乗せ変え
タンクローリー乗せ変えのメリット
1つのタンクをトラック3台分活かせる!
大型タンクローリーのメンテナンスサービスを行っております。大型タンクローリーに乗っているタンク部分は約30年もつといわれています。
しかしそれを運ぶトラックはもって約10年。使えるタンクを活かし、トラック部分だけを取り替えられれば、大幅なコストダウンが実現できます。
見た目に新品同様に仕上げたタンク。
新しいシャーシー 。
低コストで 新車の輝きが戻ってきます。
是非、お問い合せください。
タンクローリー乗せ変えとは
>>古くなってしまった車
お使いのタンクローリーが、古くなってしまった場合でも、タンクはまだまだ使えます。
↓↓↓↓↓↓
>>タンク整備・シャシー交換
使えるタンクを整備し、古くなってしまったシャシーは交換します。すると・・・
↓↓↓↓↓↓
>>ピカピカの新車のように
タンクを再利用することで、安価にタンクローリーを生まれ変わらせることが出来るのです。
タンクローリー乗せ変え工程
STEP1 タンク取り外し
現在の車両からタンクを外し、タンク清掃並びに配管・バルブの清掃・点検を行います。
STEP2 シャシー入荷
車両入荷後、付属品を保安基準に適合するように取り付けを行い、車両の塗装を行います。
STEP3 タンク取り付け
新車車両にタンクを乗せ、配管並びに配線の取り付けを行い、配管バルブポンプの装着後の点検を行います。
STEP4 登録
陸運支局への登録を行います。
積載物によっては各種登録を行い、運送事業者より事業計画変更書の提出を行います。